紙の手帳の効用

2025年3月13日(木)

お弁当は4つ、朝ヨガと通勤徒歩タイムはパス。午前中はデスクワーク、午後は会議&打ち合わせ。昨夜寝付きが悪く、睡眠不足の一日。

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スケジュール管理にはGoogleカレンダーを使用しているけれど、子ども時代から手帳が大好きなので、紙の手帳も併用している。この数年はジブン手帳Bizを愛用しており、当初は1月始まりしかなかったので若干の不便さを感じつつも継続購入していた。ところが昨年秋から大学院に通うようになり、1月はじまりは限界になったので、今年からジブン手帳Bizの4月はじまりに変更することにした。ところが2024年の手帳は12月で終わってしまい、4月はじまりは3月から開始するので、1〜2月は端境期で紙の手帳を持たないまま、なんとなく物足りなさを感じつつ過ごしていた。3月になり、待望の再開。

メインのスケジュール管理はGoogleカレンダー、職場の上司や同僚と共有する予定はグループウェアのスケジュールにも登録しているので、ジブン手帳Bizはどちらかというとログを書いているような使い分け。でもそんなにきっかりとルール化しているわけではなく、最も自由度高く使っているのが紙の手帳。

週間バーティカルに決まっている予定を書き入れていくと会議や打ち合わせがしめる割合が多く、デスクワークの時間がいかに限られているかがひとめでわかる。これが自分にとっての最大の効用。