2025年12月19日(金)
職場のデスクに書類が文字通り山積してしまい、いずれ致命的なミスにつながりかねない状態になってしまったので、朝イチでまず書類整理から着手する。やはり一日のどこかで自席の書類整理をする時間を確保したい…。そして進まない職場のペーパレス…。
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仕事が終わらないまま、退勤。郵便局からゆうパックの保管期限が昨日までで、明日には差出人に返却になる、との留守電があり、そんな不在連絡票は見かけなかったけれど、と思いつつ、自動音声で再配達申込をしたら該当荷物ナシと言われる。郵便局の電話を対人対応につなげるまでに何回もかけ直す羽目になった。IVR(自動音声応答)の必要性はわかるけど、スタッフに繋いでくれるオプションを提示してほしい。ようやくひとに繋がってからはコールセンターのスタッフも局のスタッフも感じ良く応じてくれたので、少し救われた。
大学院の授業開始時刻が刻々と迫るなか、このゆうパック騒動で削られてしまい、ふいに限界を感じる。限界が態度に出てしまったので、感受性の強い長男に伝播してしまい、長男がカレーを盛り付けようとして鍋をひっくり返してしまった(滑りやすい鍋底だった)。可哀想なことをしてしまった。火傷しなかったのが幸い。
床の掃除をしながら、今日の大学院は大幅に遅刻するか休みにしようと考える。結局、後半の授業から参加した。
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仕事はもともと目一杯、家庭はおとながひとりになり、大学院は期末が近いため課題も続々。さすがに無理だ。冷静に考えると、オットがこれまで担当していたのは、土曜日の夕食、買い物の運転、ゴミ処理関係、風呂掃除、毎日ポストから郵便物を取り入れる、なので、運転はともかくそれ以外を子どもたちと相談したい。