校了に辿り着く

2026年2月17日(火)

新年度に向けた会議やヒアリング、説明会の一日。

そんななか、ようやく年史が校了を迎えた。編集会社から提示されたスケジュールで前半は緩やかだったのに後半が詰め詰めになり、猛烈に慌しかったけれど、無事にここまで辿り着くことができてほんっとうによかった。

反省点があるとすれば、役割分担が不明確で何をどこまで誰に頼んで良いのかがわからなかったこと。これは勤務先の「あるある」なので、今後プロジェクトを牽引する際には、役割分担を決めて稼働したい。