サニスケと眼鏡

2022年6月29日(水)

仕事は休み。午前中は自室の片付けをしようと予定していたところ、朝サニスケを見送り洗濯機を稼働したらへたり込んでしまい、文字通り身体が動かない。ベッドまでなんとか辿り着き、そのままダウン。長女が登校する気配を感じながら見送ることもできなかった。

次に気がついたらお昼前で、少し復活。またもや睡眠不足だったかな。

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サニスケが早帰りだったので、眼科へ。学校の健診で再検査の用紙をもらってきたのと、左目のまぶたがたまにつっている(チックというより、やぶにらみみたいになる)のが気になっていた。病院に向かいながら話をしていると、そのまぶたがつっている間は滑舌が悪くなる、ということを初めて聞く。

眼科では眼鏡の度数は少し進行していたけれど、まぶたの方は小児科または耳鼻科へと言われてしまい、後日出直すことになる。

駅前の眼鏡屋で本人が気に入り、とても似合うフレームがあったので、その場で眼鏡を作り、かき氷を食べながら待機して、新しい眼鏡で帰宅。

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まぶたの件は、調べたところ子どもには比較的多い症状らしい。おそらく気候のせいもあり、疲れが少し溜まっているのだろうと思う。

サニスケと保護者会

2022年6月28日(火)

今日の午後はサニスケの小学校の保護者会だったけど、部署の研修講師の担当が先に決まっていたので、残念ながら欠席。

夏休みの宿題一覧が配布され、サニスケいわく「ドリルは配られた日に終わらせるって友だちが言ってたからボクもそうする」とのこと。素晴らしい(ただし漢字も計算も丁寧に、ね)

研修は、準備不足は否めなかったけど、一番伝えなくてはいけないことは最低限伝えられたかなと思う。

…来年は保護者会はないだろうけど、繁忙期の研修講師は引き受けないようにしよう、自分。

 

リソースが足りない

2022年6月27日(月)

iPhoneの空き容量がほとんどなくなり、挙動が怪しくなってきた。容量を占めているのは写真なので、日曜の待機時間にだいぶ削除したけど、風景写真は仕事で使うことも多々あり、子どもの写真はたとえバックアップをとってあるにせよ残しておきたい。削除作業はなかなか進まず、選抜作業自体がストレス。

最近では自分のモノは、書籍以外は最低限しか買っていないけど、iPhoneは必需品扱いで買い替えてもいいかなと迷っている。

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自分自身のリソースも全く足りてない。ただこちらは睡眠時間の確保などでもう少し拡張できるので、なんとかしなくては。

今日の夕方にまたとんでもないニュースが飛んできた。一難去らずにまた一難。次々に起こる公私様々な出来事が否が応でも自分にアップデートを迫ってくる。そのことにたまに押しつぶされそうになるけれど、自分の弱さに負けることなく糧としていきたい。

出張の日

2022年6月22日(水)

今日は都内の事業所へ。久々のシステム関係のトラブル対応。結局終日になり、会議も出先事業所から参加する羽目になる。こういうときオンラインの恩恵を痛感する。

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今日はカテキョ先生の日なのに、業務が長引いてしまい、夕食の支度が間に合わない。ピンチ。幸いオット氏が遅くならないということだったので、対応をお願いする。定番のラーメン出前になり、サニスケは喜んでいた模様。怪我の功名?

研修の日

2022年6月21日(火)

今日の午後は研修。なかなかに強烈な講師の先生であった。大学院の講義みたい。

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長女が明日から修学旅行で、早朝に羽田空港に集合のためお友だちと前泊することになった。授業を終えて一度帰宅してから前泊先へ向かう長女を最寄駅までオット氏が送る車に同乗し、時間調整して、雨でバスで通塾したサニスケを迎えて帰る作戦。

オット氏と二人でカフェで過ごすことなんて、何年ぶりだろうか。

 

“トップガン マーヴェリック“を観てきました

2022年6月20日(月)

サニスケが土曜授業の振替休日だったので、わたしも有給休暇を確保。午前中にやるべき勉強(わたしは家事系雑用)を終わらせて、昼食たべて、映画館へ。

ご都合主義な展開ではあるけれど、でも完成度の高い映画で、何度も繰り返し観られる。あと10回映画館でみてもきっと飽きない。

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なおエリア88を彷彿とし、検索したところ同じ感想のおじさまたちが大勢いた。

映画『トップガン マーヴェリック』公式サイト

ママ友と再会

2022年6月19日(日)

サニスケのお弁当を作り日曜特別講座に送り、カフェで読書。一度帰宅し、洗濯などをして、久しぶりにママ友とカフェタイム。コロナ禍以前は、我が家に皆さんが集まる機会があったけれど、昨年からは個別にカフェでたま〜に会うようになった。

長女の保育園ゼロ歳児クラスからのお付き合いなので、もはや戦友に近く、最後は“とにかく健康で稼ぎましょうね“という結論で一致した。3時間があっという間。先方のご長男くんが、サニスケの志望校のひとつに通われているので、生の学校情報を聞くことができたのが非常に有意義だった。